2006. 03. 29
2006. 02. 07

1998年、イギリスはウォトフォードの学生だったルイスがジョンを誘ったのがきっかけで“CAPTAIN EVERYTHING!”を結成。
その後、前ドラムであるリッチと出会い、最初のリハーサルにして、いきなりポップなメロコア・ソングを5曲も完成させるという抜群の愛称を見せる。
その年からというもの、彼らの売りであるライヴを年間200本をも越えるペースで敢行。
2000年には初のスタジオ・アルバム『Learning To Play With…』をリリース。
以後、“SNUFF”や“THE VANDALS”、“CAPDOWN”、“FRENZAL RHOMB”、“MUSTARD PLUG”、“CONSUMED”等とツアーを共にし、2003年には“UKで一番多くギグをこなすバンド”として名誉を授かる。日本盤初登場となった前作『It’s Not Rocket Science』は、アメリカやカナダ、そして日本でも大ヒットを飛ばし、一躍注目を浴びるようになる。
2005年9月に、惜しまれつつもドラムのリッチが脱退するが、変わって現ドラムであるブレイクが加入するやいなやすぐに今作のレコーディングを開始。
今作も最近では珍しいほどに90年代の『メロコア』の良さであるキャッチーさと疾走感を集約したサウンドは、エモだのスクリーモだのややこしいジャンル分け一切不要な15トラック!
“SECONDSHOT”や“HOGWASH”の大ヒットで、改めて盛り上がりを見せるメロコア・シーン。
この勢いで2006年はメロコア・イヤーってことになるかも!?

2005/5/24 CCRM-1007 ¥2,200(TAX IN)
09. Running With Scissors
10. Kerrong!
11. Love: Laugh, Learn
12. Circa ‘95
13. Why Don't You?
14. We Are : Mardi Gras
15. Rock Bless You
UKのNO.1ライヴ・バンド“CAPTAIN EVERYTHING!”の4thアルバムが遂に登場!! 今作も最近では珍しいほどに90年代のメロコアの良さであるキャッチーさと疾走感を集約したサウンドは、エモだのスクリーモだのややこしいジャンル分け不要の15トラック!! “SECONDSHOT”や“HOGWASH”の大ヒットで、改めて盛り上がりを見せるメロコア・シーン。この勢いで2006年はメロコア・イヤーってことになるかも!?
2005/2/16 PTCG-1013 ¥2,200(TAX IN)
08. The Party's Next Door
09. Drink `Till I'm Sick Polka
10. Six Feet Forward
11. ...
12. I'd Rather Have A Full Bottle In Front Of Me Than A Full Frontal Lobotomy
13. Chuck Me In
14. Play Faster
Lisenced from household name records
(P) & (C) 2003 household name records
SNUFFともツアーをこなし“UKで一番ギグをこなすバンド”と称されたキャプテン・エブリシング!が、UKのHousehold Name Recordsからリリースしたニュー・アルバムで日本デビュー!一度聴くと、すぐに覚えてしまうとにかくキャッチ−なメロディーと、スピード感溢れるサウンドに、時折見せるスカ・テイストを盛り込んだ、これぞ現在進行形のUKポップ・パンクの真髄が聴ける自身最高傑作のアルバム遂に登場!